2019/09/29

9/28 ローラー

子供たちの運動会の応援に行くので、早朝のみの活動
Zwift  Academy 2019が終わりに近づいたので、
やってないイベント(レース)をやろうかなと・・・



レースのカテゴリは最下層
リカバリー走ぐらいの感じで走り始めるが、
掛かったので、ラストは全力。

ご一緒した人からすと、迷惑だったかも・・・・



9/27 ローラー

9/27 ローラー

Over Undersをやる。
高強度を維持する練習かなと。
感想的には、きつ過ぎず、弱すぎず。
みたいな感じかな。

2019/09/27

9/26 ローラー

Zwift ワークアウトのrace practiceをやる。
バランス系は、なぜか”easy”に感じる。
レストがあるかないかで、全然違う感じ。

Zone4以上への刺激もそれなりに入ってるし、アベレージパワーもそこそこ。
さらに、TSSも申し分ないし。

厳しいワークアウトに比べて、達成感は薄いけど、
効果はそれなりにあるんじゃないか?と思ったり。


2019/09/26

雨が続く

台風が来たり、子供の運動会だったり、
そもそも、週末が雨になる事が多い気がする今日この頃。

寒暖差から、子供も体調崩しやすく、病院などでバタバタするし。
なかなか、実走がかなわない。ちなみに今日も病院。

ストレスが貯まってしまう今日この頃


9/25 ローラー

The Gorbyをやっつける。
前半はケイデンスによせてパワーを出して、
後半はトルクによせてパワーを出してみる。


トルク型は、やっぱ膝を痛める感じかな。
でも、ケイデンス型は、心肺がツライ。4分ぐらいから相当きつくなるし、
疲れが出る感じがする。

どっちによせても、キツイものはキツイって事かなと。

平日の高強度を2回やると、ボリュームが出せない感じ。


2019/09/25

【自分用】個人雑記 (考えをまとめるため)

一般的に登坂は「勾配部分は8割で登り、平坦部分や下りの部分で一時的に10割」で走るほうが速いといわれています
平坦や下りが”一時的に”10割というのは、慣性力を生かす走り方をしたいという意味です。一時的であって、連続ではありません。
それなりに慣性が乗ったら、ローテを回して強度を分散させたいです。
 
慣性という考え方では、平坦や下りは集団を作る方がより効率的です。この場合、ローテーションを細かく回すイメージが良いと思います。先頭集団から離されたからと言って、焦って長引きしないほうが良いですね。お互いの力を利用するイメージ。ローテという連携に巻き込むイメージが大切かと思ったりもします。
イメージを知っていれば、レース中、初見同士でも、連携できる人はなんとなく分かってくると思います。
 
こと、練習においては、集団を活かす走りを練習するほうが大切だと思っています。
活かす方法を知ってれば、殺す方法も必然的にわかるかな?みたいなイメージです。
 
また、上半身の使い方も含まれますが、ケイデンスやギア比は、慣性が活かせるものを選択したいです。
 
ケイデンスやトルクは偏って調整すると、無酸素域へ入ってしまい、一気にタレる傾向があります。よって、臨機応変に調整するほうが良いのかなと思います。ケイデンス重視、トルク重視と走り方が偏らない方が良いとは思いますし、体全体の筋肉を使って走りたいです。
 
向かい風も、登りと同様に慣性を活かしにくいです。
只、ローテを回せば、風を緩和できるので、一気に慣性を得られます。
向かい風の場合、ローテは細かく回す方がよいと思います。風向が変化すると、一気に全体の強度が上がるので、無理に頑張ってるとインターバルが掛かりすぎて、その人だけ辛い目にあったりします。
ま~でも、風向は自然相手で読みにくく、やらかしてしまう場合も多々あります。

9/24 ローラー

前日のライドの影響で筋肉痛。
一応、ローラーにまたがり、90wぐらいからボチボチ乗り始める。
190wぐらいで、足に違和感が出てきたので、今日はここまで。

結果的に40分流して終わり。

2019/09/24

【重要:個人】冬の練習と目標

冬の練習について

1.大きい目標
ニセコ 140kmで上位15%に入る。

2.小さい目標

  • 「美星 鬼が岳の登り 30分切り」をコンスタントに出せるようにする。
  • 「井原球場から美星までの3段坂」を4倍で登れるようにする。
  • 「美星~矢掛 鬼が岳下り」をタレないように走りゴールする
   ※美星 石灯篭側の登りも適時行い、タイムをトラックする。


3.練習の方向性
平日:SSTとインターバルの練習をワークアウトを中心に行う。
  (強度とボリュームは定量化し見える化する)
週末:距離と獲得を少しづつ伸ばしながら、フィジカルアップに努める。
  (実走感覚が薄まらないように、ロングではバイクを進める事を意識する)

TSS 500~600 / Week
TSS 400~500 / Rest Week 
走行距離 300km/week   




でもま~年齢も年齢なので、疲れを残さないように注意。