いつものビルドアップ走
レースの予定がなく、モチベーションの維持が大変。
2020/06/28
【EU4】ブランデンブルグ Early Reich達成
ブランデンブルグのEarly Reich(ドイツ化)達成しました。
ということで、メモ
<序盤>
リスタート懸案としては、
①ノイマルクのイベント発生の有無
②最初に狙うポメラニアに強力な同盟が無い
この2つかなと。
序盤の外交はオーストリア、ポーランドとの同盟が鉄板。
同盟残り枠は、ポメラニア戦を助けてくれそうなところをチョイス。
ポメラニアを併合した後は、その流れで周りの小国の併合を進める。
同盟残り枠は、ポメラニア戦を助けてくれそうなところをチョイス。
ポメラニアを併合した後は、その流れで周りの小国の併合を進める。
<中盤>
神聖ローマ帝国(HRE)の中で拡張するので、外交併合を使ったAEを押さえた立ち回り。
自由都市はHRE皇帝が保護をかけてくるので、同盟相手との戦争で釣り上げる。
それでもAEが非常に高い事が多いので慎重に併合するのが大切。
大きい戦略としては、西横綱フランスがは暴れないので放置。
よって、東のボヘミアを削りつつ、ドイツ化に必要な領土を併合。
外交は将来的にポーランドも切り崩していくので、オスマンとの同盟を進める。
<終盤>
ポーランドが持っているケーニスベルクを切り取る頃合い。
只、私の場合、ポーランドは1600年頃にボヘミアとロシアの両方から攻められて弱体化していおり、普通に宣戦してケーニスベルクを頂きました。
中盤から進めていたオスマンと同盟は、肥大化したボヘミア戦で活用。
終盤になってもフランスに動きはなく、後は取り残した土地だけを取ってフィニッシュ。
<感想>
「HREの中での拡張」に慣れるのに、50時間ぐらい練習が必要でした。
後、AEの管理は終始つきまとっていいて、特に序盤~中盤で苦労しました。
列強の20位以内に入る頃になると、不当な領土の返還要請とか無視し領土を確保。
結局、外交を駆使してドイツ化したような印象かなと。
ま~HREの中だと外交が非常に大切なのが体験できて良かったかなと。
2020/06/24
2020/06/23
2020/06/22
2020/06/19
【EU4】ブランデンブルグ その1
【EU4】ブランデンブルグ その1
ブランデンブルグの方向性としてはポメラニアを初動で制圧したい。
ノイマルクのイベントで永久請求権が手に入るので、手順を確定しやすい。
只、ポメラニアの同盟相手によってリスタートを繰り返すハメになる。
ポメラニアが同盟でポーランドやデンマークと引っ付かれると、こちらからは攻めれない。
せめて、同等ぐらいの国と引っ付いてくれないと無理。
対するこちらの同盟は、オーストリアは確定。
と言っても、オーストリアは神聖ローマ帝国の皇帝だから組んでるようなもんで、殆ど役に立たない。残り3枠はについては、ポーランドとの同盟が欲しい。
こちらは外交改善すれば同盟が結べるが、序盤にポメラニアを頂くという意味では、ポーランドの場合は、Favorが上がるのが遅すぎる。
よって、Favorが上がりやすい、ザクセンなどと同盟するのが良さそうだ。
そんなこんなで、ポメラニア初手の条件としては
①ポメラニアに強力な同盟国がないこと
②2~3国Faovr10同盟国を作ること
これが必須かなと。
後、ポーランドとの同盟はポメラニアを食べた後でも良い。
しかし、ポーランドとの同盟は必須に近い。
<ブランデンブルグ 失敗事例メモ>
負け戦の参戦依頼は受けない方が良い。
大国との同盟が必須。
国難は対策をしっかり理解して当たる。
無理に拡張せず、内政を伸ばすのも悪くない。
2020/06/18
2020/06/16
EU4 DLC入りを買ってみる
最高傑作との呼び声の高いEU4を購入した。
価格は、新拡張を含まないDLC全部入りで1万円強だ。
舞台は百年戦争中の1441年~ナポレオン戦争後までの1820年。
選べる国も図のように非常に多く、実はこれ以外も中国や日本も選べる。
初心者で選ぶなら、オスマンやカステリーニャ(スペイン)、フランスだ。
そこで、選んだのがカステリーニャだ。こちらは史実通りならイザベル1世が出てくる。
イザベル1世といえば、コロンブスへの援助、グラナダ陥落、隣国アルゴンとの同君連合で有名。只、カトリック狂信者だったみたいで、そこがマイナスのイメージ。
しかし、この時代は宗教革命前なのでカトリックが強いのは仕方ない。
プレイの目標としてアルゴンと同君連合までをやってみた。
<カステリーニャ グラナダ陥落>
1441年からゲームを始めると、ポルトガルから同盟が飛んでくる。
長期的にみると植民地で競合するポルトガルだが、それはまだまだ先の話。
同盟を断る理由もないので承諾する。
のちに同君連合を組むことになる、アルゴンは敵でもなく味方でもなくというところ。
仮想敵国は北側のフランスと南側のグラナダ。
フランスはイギリスと戦争中なので放置で良いだろう。
よって、南側グラナダが最初のターゲットだ。
ちなみにゲームでは、イスラム国のグラナダは簡単に落とせる。
理由は、ジブラルタルを押さえているので、同盟国からの援軍が来ないから。
ということで、早々にグラナダを落として、イベリア半島からイスラム教を追い出す。
<内乱と植民地>
グラナダを陥落した後は、内乱が連発する。
カステリーニャの場合この内乱がキツイ。
この内乱を鎮圧しつつ、植民地を取る感じだ。
只、植民地にしてもポルトガルと競合しており、簡単にはやらせてもらえない。
植民地の候補地は、カリブ海、南米、アフリカとなるが、カリブ海は距離の関係で届かない。よって、南米ぐらいで落ち着く。
<同君連合>
内乱で右往左往してるとイベントで、同君連合になる。
正直、簡単すぎでビックリするぐらい。
その後も条件を満たせば、アルゴンとの併合までやってくれる。
グラナダを落として、植民地を開拓して、内乱を押さえれば、
イベリア半島に大国が完成。というシナリオ。初心者向けに納得。
<まだまだ、遊べる>
アップデートも継続的に行われており、DLCも最近出たばかりだ。
2000時間とか遊んでる人もいて、息の長いゲームだと思う。
ちなみに中央ヨーロッパの国で始めると、新生ローマ帝国の要素も加わる。
これはこれで難解だが、要素としてはありだ。
2020/06/12
2020/06/11
2020/06/10
3R & Wahoo ride real race (Zwift)
先頭集団に食らいついていたら、短い丘でアタック合戦になり、
ついていくので精一杯。
序盤は特に激しくて、脚が休んだら即アタックみたいな状況。
30分経過したぐらいで少し緩む。
スプリントは、2人に飛び出されて、そのまま脚がジエンド。
2020/06/09
2020/06/08
6/6 2ヵ月ぶりの実走 美星方面 90km
美星方面 90km 3時間17分 152w
2ヵ月ぶりの実走練習。メンバーは5人。
総社方面は交通量が多いとの事で、小田川沿いを登る。
矢掛から北上し、美星を目指す。ここはなだらかな登り。
先頭では200wぐらい。この時期にしては少し低い数値。
でも、これでも精一杯。
鬼が岳のTTコースは、31分 213w (NP224w)
機材確認で一旦止まったので、正確な数値ではないが、
それを差し引いても、30分は切れていない。
そもそも、30分切るには230wぐらいは必要。
20wほど足りない。
猿コースの2本の登りは、平凡なタイム。
只、普通で良いかな。
4倍を10分ぐらいキープできたので、
これをボトムとして、秋にむけて上げて行こう。
2020/06/05
【ボーダーランズ3】 フラック ビルド&武器 M10 2020/06/06
M10 ビルドは2択
ガンマバースト or フェイドアウェイ
ビルドを手短に評価すると
フェイドは、爽快感はあるが、少し不安定
ガンマは、地味だが安定している
ちなみに、自分はガンマバーストでやっている。
M10の場合、武器も使えるのも限られてる
表にすると・・・・
表にすると・・・・
ピストル:該当なし
サブマシンガン:カオサン
アサルト:①OPQ ② モナーク
ショットガン:リフラックス
スナイパーライフル:サンドホーク
ランチャー:イエローケーキ
それと武器の聖別者特性が重要
でも、下記の4つぐらいしか使い物にならない印象
(1)敵HP90%以上300%Up
(2)アクションスキル中の200%Up
(3)アクションスキル後、100%Up
(4)クラス別(例:STNLクリオなど)
フラックなら武器はステージコーチなんかもあり。
しかし、ステージコーチ(エピック)の厳選は
時間がいくらあっても足りない予感
時間がいくらあっても足りない予感
補足だが、ゼインとかは、武器の選択はかなり狭い。
ゼインは、弾丸の補充が効くので、イエローケーキ頼みって感じになりやすい。
プレイスタイルも、イエローケーキをぶっ放してるだけなので、飽きも早い。
それに比べれば、フラックは選択肢が多いなと。
2020/06/03
2020/06/01
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