2019/10/04

10/3 ローラー

今日はThe Gorbyの日
行けそうと思ったけど、260wぐらいまで上げると、足が回らなくなる。
微妙な日かなと。
ケイデンス85ぐらいで回しながらトルクで調整しながら走る。

とりあえず、タレないように。


伊藤氏のBlogでインターバルの話題があって、これは参考になるなと。
http://toruito.com/?p=1266

2019/10/03

日記

先日のミニベロ サイクリングで、100km 1000upしたおかげで、
平日の練習が”さっぱーり”な今日この頃。

ミニベロにはパワーメーターとか心拍計もないので、
負荷も分からないし・・・TSSも不明のままかな。

ちょっと、雑な事をしてしまったと。

そういえば、「11月レース行っていい?」って聞いたら
嫁がOKしてきた・・・先月はダメだったけど、今月はOKらしい。
代わりに「ディズニーランド」に行く約束もついてきた(w
ま~子供たちの要求には勝てない。

ま~レースといっても、安全第一。
ケガだけはしたくないし、着順とかもそれなりで良いかなと。
レースの練習できれば良いかな。

10/1 , 10/2 ローラー

10/1 
Race Placticeをやるが、サイクリングの疲れから、
途中で断念。
遊びすぎた・・・・


10/2
ペース走のイベントに参加
ちょくちょく、上げ下げがあって、
意外につらいイベントだった(涙)

10/1 高梁 サイクリング

10/1
久々にブロンプトンでサイクリング。
1人の時間、かなり楽しめました。




2019/09/30

9/30 ローラー

SweetSpot with burstsをやってみる。
感想としては、結構良い・・・
130% 45秒があるSteepsよりも”やりやすい”。

ま~代わりにインターバルの回数は多いけど・・・
どっちもどっちか・・・


粗削り

ローラーや強度調節を行い時間効率を上げて、回復に使う時間を確保したい
そんな今日この頃。

強度は順応させるしかないし、高強度に慣らしていくしかないのかなと。

体はあまり絞らず、乗って食べての繰り返し。
粗削りかな。

5倍、5分を小刻みに出せるようにしたいけど、少し諦め気味

【個人用】秋ピーク まとめ

秋ピークで調整してきたので、その結果を書き残す

1.練習時間、CTLなど (練習時間、CTL(フィットネス)は図参照)

<雑感>
1月~4月は休息を決め込んだ。また、大型GW(10連休)があり仕事の調整が大変だった。TSSも200~300と非常に低い

5月~7月から乗り込む。TSS400~500ぐらい。
7月に練習量の定量化を図るべく固定ローラー導入

8月~9月、平日はzwift、週末はロング、TSSは600~700


2.強度、練習方法
1月~4月は、平日3本ローラー、週末テンポ走
5月~7月は、平日3本ローラー+インターバル 週末テンポ走~高強度
8月~9月は、平日インターバル、週末テンポ走~高強度


3.回復、食事など
練習後のフォームローラーを導入してから、膝へのダメージが緩和された。
TSS600以上乗り込む為には必須アイテムだと感じる。
食事制限はしない。
年齢的に体重減が病気を引き起こしやすいので、
ここぞというときしかダイエットは実施しない。


2019/09/29

90km 1500up 美星方面

90km  1500up  美星方面

変電所の登りで掛かる。
アップがてら、4.1倍で登る。
そのペースで矢掛まで。

矢掛から少し平坦。ここは、3倍強

美星へのアクセスは石塔側。目標は20分ぐらい。
結果、248w(4倍) 20分40秒
終盤にタレたので、課題が残ってしまう。

美星で補水。

猿農道のアップダウンも4倍ぐらいで。
2月頃はキツイな~と思って走ってたけど、
今はもう、それほど難しくない感じかな。
ベタ踏み坂みたいな、ロケーションも慣れた。

球場から美星への折り返しも、4倍ぐらい。
これで、1500up完遂。
なんだかんだと、全部、4倍で登った感じ。

4倍ぐらいのベースを春までキープしたいけど、
11月になると、寒いし、忙しくもなるし、乗らなくもなるので、
ダメだろうな~とか思ったりしながら、
ジェラートを食べて帰る(w




9/28 ローラー

子供たちの運動会の応援に行くので、早朝のみの活動
Zwift  Academy 2019が終わりに近づいたので、
やってないイベント(レース)をやろうかなと・・・



レースのカテゴリは最下層
リカバリー走ぐらいの感じで走り始めるが、
掛かったので、ラストは全力。

ご一緒した人からすと、迷惑だったかも・・・・



9/27 ローラー

9/27 ローラー

Over Undersをやる。
高強度を維持する練習かなと。
感想的には、きつ過ぎず、弱すぎず。
みたいな感じかな。